
お前ら「嬢に一生懸命尽くしても素っ気ない」「激しくしたら痛がられる」って途方に暮れてる中年童貞よ、よく聞け。
俺も昔はそうだった。
デリ呼んでマッサージ頑張ったり、
一生懸命舐めたりGスポ突いたりしても、
嬢は「あんあん」って喘ぐだけで、
終わったら素っ気ない態度。
「俺のテクが下手なのか……」
って自己嫌悪のループ。
デリ呼んでマッサージ頑張ったり、
一生懸命舐めたりGスポ突いたりしても、
嬢は「あんあん」って喘ぐだけで、
終わったら素っ気ない態度。
「俺のテクが下手なのか……」
って自己嫌悪のループ。
ある日、
20代の嬢がプレイ終わりにポロッと本音漏らした。
「酒とタバコでもやらないと、こんな仕事やってられないよ……みんなやってるし」
20代の嬢がプレイ終わりにポロッと本音漏らした。
「酒とタバコでもやらないと、こんな仕事やってられないよ……みんなやってるし」
その言葉、胸に刺さったわ。
俺がどれだけ頑張っても、
嬢は「仕事」として耐えてただけ。
本気で感じてなかったんだ。
俺がどれだけ頑張っても、
嬢は「仕事」として耐えてただけ。
本気で感じてなかったんだ。
嬢が本音を言ってくれたことは
特別扱いされたみたいで嬉しかったが、
モヤモヤはずっと残ったまま。
でもよ、
脚ピンクンニを知ってから、
全部変わった。
脚ピンクンニを知ってから、
全部変わった。
原因はシンプル──男女の体の違いを知らねえから
お前らが「イカせられない」のは、
テク不足じゃねえ。
男女の体の違いを知らねえからだ。
テク不足じゃねえ。
男女の体の違いを知らねえからだ。
男は火。
急激に高まってすぐ射精。
急激に高まってすぐ射精。
女は水。
じわじわ熱くなって沸騰(絶頂)。
じわじわ熱くなって沸騰(絶頂)。
AVの影響で「速く強く」が正義だと思い込んで、
嬢を「乳首チュパチュパ」「ガシマン」「高速チロチロ」で攻めると、
ただ痛いだけ。
嬢は耐えて演技してるだけ。
嬢を「乳首チュパチュパ」「ガシマン」「高速チロチロ」で攻めると、
ただ痛いだけ。
嬢は耐えて演技してるだけ。
だから終わったら素っ気ない。
酒とタバコに逃げる。
酒とタバコに逃げる。

俺の実録──「酒とタバコ要らなくなった」って言わせた日
それから何年か経ち、俺は脚ピンクンニのことを知った。
前回は素っ気なくて、
「酒とタバコでもやらないと……」
って本音漏らしてた嬢にたまたま再会した。(源氏名変わってて分からなかった(笑))
前回は素っ気なくて、
「酒とタバコでもやらないと……」
って本音漏らしてた嬢にたまたま再会した。(源氏名変わってて分からなかった(笑))
俺は決めた。
俺のペース崩さず、
マッサージ+脚ピンでじっくり。
俺のペース崩さず、
マッサージ+脚ピンでじっくり。
ベビーパウダー振りかけて横抱きにして背中優しく撫でて、
脚ピーンでスロー1秒1回。
黙って20分キープ。
脚ピーンでスロー1秒1回。
黙って20分キープ。
最初は反応薄かったけど、
15分目で腰浮き始めて、
18分で「待って……ヤバい……」
20分で5回焦らし解放。
「イクイク!!あぁっ!!!」
って痙攣ガチイキ。
15分目で腰浮き始めて、
18分で「待って……ヤバい……」
20分で5回焦らし解放。
「イクイク!!あぁっ!!!」
って痙攣ガチイキ。
終わった後、嬢が息荒くして
「もう……酒もタバコも要らなくなった……
こんな気持ちいいの初めて……ありがとう……」
「もう……酒もタバコも要らなくなった……
こんな気持ちいいの初めて……ありがとう……」
その後プライベートで会うようになって、
嬢が「あなたと会うだけで幸せ」
って言ってくれるようになった。
嬢が「あなたと会うだけで幸せ」
って言ってくれるようになった。

お前らよ、嬢をいい意味で苛め抜け──脳内麻薬で酒もタバコも要らなくなる
お前らよ。
嬢に「酒とタバコでもやらないとやってられない」
って本音漏らされたら、
チャンスだ。
嬢に「酒とタバコでもやらないとやってられない」
って本音漏らされたら、
チャンスだ。
脚ピンクンニでじっくり苛め抜け。
スローで焦らして、
エンドルフィン・オキシトシン・ドーパミンを大量放出させてやれ。
スローで焦らして、
エンドルフィン・オキシトシン・ドーパミンを大量放出させてやれ。
酒やタバコのドーパミンなんて、
脚ピンの脳内麻薬に比べりゃかすりもん。
持続性も段違い。
脚ピンの脳内麻薬に比べりゃかすりもん。
持続性も段違い。
嬢が「もう要らなくなった」
って言ったら、
お前はもう伝道師だ。
って言ったら、
お前はもう伝道師だ。
デリ呼んで、
マッサージ+脚ピンで嬢を野生絶叫に導け。
マッサージ+脚ピンで嬢を野生絶叫に導け。
お前が嬢の人生を変えるんだ。
コメントで「酒とタバコ要らなくなったって言われた!」「脳内麻薬ヤバかった!」待ってるぜ!!